佳奈ぁ〜(つ∪`)

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zoom RSS 10月4日の課題

<<   作成日時 : 2007/10/04 21:13   >>

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入出力制御

<講義の要約>

1.CPUと情報を交換するもの
主記憶装置から中央処理装置にデータを写す。
入りきらないものは補助記憶装置へ。加工したものを出力装置へ。

<CPU>
CPUと情報の交換を行うが、人や他のシステムとの直接的な交流はない。

昔はTVのような形をしていた。今は液晶だが。
日本や中国やアメリカは液晶TV。

<HD>
同心円的な区切り。
裏にも同じものがある。裏表を合わせると1つのトラックになる。
高速で回転している。必要な番地のセクターに出会う。減速しないようにする。
加速の限界がある。

<磁気テープ>
300ギガ入るテープがある。
裏と表といわれているが実は上と下。

3.入出力装置の種類
使い方は3つ。
ボートとは、一般英語で『港』
CPUは忙しいので外からボートに入ってくる。
デバイスコントローラーで外と中の装置を繋いでいる。

<マウス>
回転スリットをカウントして移動距離を測る。
光学式マウスは、レーザーが出ていて床の風景の移動距離のカウントをする。
センサーのほうにゴミがついてしまう。
光学式マウスは落としたりしない限り3年は使える。なのでボール内蔵型マウスより使える。

<モデム>
電話線からアナログ情報→右へいく

<プリンタ>
溶かして乾かせる。
昔は40万円前後したが今では1万前後で購入可能である。

4.入出力の処理
バス;アドレスバス 最高16本
    データバス 16本や32本やコンピュータによってそれぞれ
   コントロールバス その他のの線    
この3つは1つになっている。

<CPUとデバイスの間のデータの受け渡しの方法>
 CPUは外からは見えないが港だけ見える。デバイス・コントローラが、普通のメモリと同じ空間にあり、番地が振られている。CPU が、その番地へ普通のロード命令やストア命令でアクセスすると、コントローラのレジスタの内容が読み書きできる。

<ポーリングと割込み>
順番に探っていくことをボーリングという。
バランスよく仕事が出来る。

<感想> 
今日の講義でCPUやデバイスの使い方の話を聞いて用語などがあまり聞いたことのないものなのでなかなか理解出来ませんでしたがマウスやキーボードなどの説明は身近なものだったので理解出来ました。マウスの種類のボール内臓型マウスと光学式マウスの2つの差も理解でき、光学式マウスのほうが機能も良く長く使えることがわかりました。キーボードやマウスから機械などは今まですごく発展したぶん、きっとこれからも発展してくんだなぁと思いました。
機械の機能を理解すると、便利になると思うのでこれからいろいろ勉強していこうと思いました。






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